当校を選ぶ理由

1. ゴルフ留学に最適な環境

ゴールドコースト屈指の難易度を誇る「アランデルヒルズカントリークラブ」をホームコースとしています。ここはオーストラリアでも数少ない完全天然芝タイプのレンジ、パッティンググリーン、ショートゲームエリアが完備された練習環境で、ゴルフ漬けの毎日を楽しめます。
また、ゴールドコーストは温暖で年間晴天日数300日以上という素晴らしい気候に恵まれています。直行便のフライトで日本から約9時間、時差1時間という近い国でありながら、季節は日本と逆。日本の冬にオーストラリアはオンシーズンの夏となり、また日本の夏の時期がゴールドコーストは過ごしやすい冬に当たり、ここの冬は東京の4月頃の気温と同程度で暖かい日には半袖でプレーして頂けます。

2. 世界トップクラスのゴルフ理論

全世界のメジャーツアーで300勝以上を挙げている理論が、クロスゴルフアカデミー代表の伊東、イアン・トリッグスアドバイザー、リチャードフィットネスコーチ監修の元でプログラム化されました。クロススイング理論は生体力学者、解剖学者等と共に長年の研究と経験を持って生まれた唯一無二の理論です。受講生が取り入れ易い様に洗練されたプログラム内容は、誰もが受ければ必ず結果に繋がる内容となっています。

また、日本人コーチ陣からの指導は、その理論を通訳や英語を介してではなく、ニュアンスまで直接日本語で理解し対話できることも当アカデミーで学ぶ大きなメリットです。

3. 最先端の設備と充実のプログラム

クロスゴルフアカデミーでは最先端の設備と情報をゴルフ受講生達のトレーニングに導入しています。イアン・トリッグス氏のクロススイング理論をバックボーンにしながらも進化を続けるテクノロジーに対応すべく、常にアンテナを張り続けています。
また、プロゴルファーを目指す人から1週間の短期ゴルフキャンプまで幅広く対応できる充実したプログラム内容と洗練された設備の中で、一人ひとりの実力をあげていくことに注力しています。さらにジュニアから一般のプレーヤーまで世代や性別を問わない全世代型プログラムを揃えており、プロを目指すジュニアだけでなく、女性1名、ご夫婦、友達同士、親子ゴルフ留学にも対応しています。

4. 徹底した少人数制

ある一定の人数を超えるとアカデミー全体の質が急激に下がることを、過去に数多くのアカデミーで目の当たりにしてきました。受講生一人一人に目が行き届かなくなり、コミュニケーションが疎かになるのが主な原因です。受講生の人数が増えた分コーチの数を増やす等の対策をとっても、レッスン内容の一貫性が失われアカデミーに対する不信感・不安を抱く生徒が出てきます。
そのような状況にならないよう定員制の導入に思い至りました。当アカデミーでは一定の人数を超えた時点で、ウェイティングシステムを導入しています。すべては最高クォリティーでゴルフ留学を提供するためです。

5. 最高峰のトレーニング環境

スイングの為のゴルフフィットネストレーニングをオーストラリア最高峰の施設にて日々行なっています。オリンピックのメダリスト多数を含む、世界のトップアスリートが利用するトレーニング施設「スポーツスーパーセンター」は広大な敷地内にオーストラリア固有の野生動物が生息し、思いっきりオーストラリアを感じられる施設です。

6. ゴルファーの駆け込み寺

いくらレッスンを受けても上達しない。上手くなるのは無理なのか?そんなゴルフに悩み、半分諦めている方へ!当アカデミーではレッスン中の説明を丁重に行い、スイングの理屈を理解し体感して頂く事で、受講生を上達へと導くノウハウを持っています。どうすれば綺麗なダウンブローが打てるのか?どうすれば芯に当たるのか?なぜ飛ばないのか?等、受講生の持つ疑問を日々クリアにしながら、クロスゴルフ理論を学んでいただけます。

7. 英語力と国際感覚

英語のホームステイ環境、また現地の学校に通う事で確実に英語力を付けていきます。ビジネスや社会のグローバル化が進む中で、グローバル人材として「自分の言葉」で海外の人々と協調する力が必要とされる今、英語は間違いなく学んでおくべき言語の一つです。
また、言葉だけではなく海外生活で視野の広がりと国際感覚が養えることもゴルフ留学の魅力のひとつです。また、新鮮な海外生活を通し、異文化に触れる事で柔軟性も養えます。ゴルフ留学中は積極的にオーストラリアの文化に触れ、色々な事にチャレンジしてみましょう!

8. 人脈を築く

ゴルフ留学中、受講生以外にも色々な国や人種の方々と関わる機会に恵まれます。当アカデミーで築ける人脈は、あなたと同様にこれから世界に飛び出していく人脈で、何物にも代えがたい貴重なものです。ゴルフに限らず、人脈は将来人生やビジネスの場面で役立ち、人生をより豊かなものにしてくれるはずです。ゴルフと英語を学びながら世界中に繋がりの輪を築いていきましょう。