フライトスコープXi-Tourモデル導入しました!

ボールとクラブデータを計測するこのモデルを使用する事で、重要なスイング・ボールデータのほとんどを把握する事が可能です。これまでは提携先との連携でトラックマンをレンタル使用していましたが、更にフレキシブルに、多様性を求めアカデミー用に購入しました。

ギャップテスト(全番手の飛距離測定)、スキルズテスト、ボールフライト(球筋)のメカニズムの説明、高度と飛距離の関係、スピン量、降下角度、入射角、スイングパス等多くの情報をより伝えやすくなりました。もちろんレッスンの主体はアカデミーのクロススイング・イアントリッグス理論がバックボーンにありながらも、この様なテクノロジーを用いる事でより情報力のあるゴルファーを育成します。

成功するゴルフ留学
クロスゴルフアカデミー

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